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 ※↓以下は記事の新着順に並んでいます。





久々。
なんかもういろいろ久々。

久々に連載の更新です!

今は冬なのに、話の中ではまだ夏。
書きながらすごい違和感でした(;´∀`)ノ
そして内容的に話の展開があまり進んでないんです。
まだ次回も夏でしょうね。
更新がまた来年の冬にならないように気をつけまぁす;;;


話は変わりますが!!

現時点までにいただいてる「年賀状的なもの企画」分を一昨日の晩、発送いたしました!
お年玉番号付の切手を使いましたので、当選発表で何か当たったらいいですね~。

ちなみに、全員が封書です。
封筒希望頂いた方へは、紙の封筒。
そのままでOKな方へはビニール封筒です。

理由は、雨でインクが流れたら困るというものに加え、実は同じ絵が2枚入っています。
ハガキの用紙をどっちにしようか決められなかったんです……!
光沢のあるものと普通の紙質、それぞれ印刷の雰囲気が違うんですもの。
どっちにとようか決めかねて、両方入れちゃいました。
喘息やら肋骨の骨折とかで、本当は一人一人にメッセージとか書きたかったんですが、できませんでした。ごめんなさいィ~!

お正月の間に届いたらいいなと願いつつ、到着までしばらく待ちくださいませ☆


ではでは!
久々の妄想連載小説第80話をどうぞ!






-----------------------------



暑い暑いと文句を言いながらも書き仕事を終えた三成は、仕上げた書状等の山を両手に抱え御殿へと向かっていた。

三成「まったく……、父上のせいでいらぬ時間を使った」


少し前の素っ頓狂な出来事を思い出しつつブツブツと文句をこぼしながら歩いていると、木陰で赤子をあやしているアリサの姿が目に入り足を止めた。

この暑い中、自分の身内でもない者の世話をするお人好しぶりに若干呆れて溜息が出る。
しばしその様子を眺めていたが、赤子に向かって喋っている彼女の表情は何やら楽しそうで。
眉間にしわを寄せ不機嫌そのものだった三成の顔も、思わずつられて表情を緩めた。

無意識のうちに小さく顔を動かし、辺りに誰もいないのを確認すると、アリサのほうへと足を進めた。


三成「……今日もまた子守か。
 他人の子の面倒を見てやるなど、物好きな奴だ」

声をかけると、三成に気づいたアリサが顔を上げる。

アリサ「まあ、三成サマ。
 可愛いんですよ、お咲ちゃん」

言いながら、赤子を見せるように少し体の向きを変えて微笑んだ。
その視線が三成の手にする山のような書状に移る。

アリサ「御殿へ行かれるのでございますか?
 お持ちするのをお手伝いいたしましょうか」

三成「いや、いらぬ。
 左近がいれば持たせるところだが、これくらい造作もない」

アリサ「左近サマはお出かけでございましたか」

三成「ああ、旨い物を食いに、とかなんとか……」

左近の残した言葉を思い出しつつ言うと、アリサが「ああ、あのお団子の」と頷いた。

三成「知っているのか?」

アリサ「はい、先日左近サマに教えていただいたのです。
 とても美味しいお団子屋さんが城下にできたから、とお誘いいただきまして。
 先日連れて行っていただきました」

三成「……ほう、初耳だ」

「左近め……」と眉毛がピクリ。

アリサ「左近サマがお一人で甘味処へ行かれるなんて、珍しゅうございますね」

その言葉に、正継が来たことをまた思い出し、三成はため息をひとつ。

三成「……父が邪魔をしに来たのでな。
 それで左近が連れて出て行った」

アリサ「まあ、三成様のお父上サマが?
 ワタクシ、まだお会いしたことがございません。
 確か、石田正継サマと仰る御名前の……」

三成「ああ」

頷いてから盛大にため息を吐いた。

三成「まったく、困ったものだ。
 この暑くて忙しい時に、大した用事も無く、のこのこと現れるときた。
 何がしたいのかさっぱり分からぬ。
 邪魔をしに来るだけならば余所でしてくれれば良いものを……」

正継が来たことに悪態をつく三成。
半ば独り言のようにブツブツ言い続ける三成を、アリサは笑顔で見ていた。

その視線に気づいた三成が、口をつぐむ。

ニコニコとこちらを見る彼女に、「……なんだ」と問えば。


アリサ「三成サマ、嬉しそうでございますね」

なんて言われた。

三成「……は?」

予想だにしない言葉だった。
なにしろ自分は今、不機嫌な顔をして悪態をついていたところなのだから。

三成「何を言っている。
 俺のどこが嬉しそうなのだ」

アリサ「三成サマのお顔が、とても嬉しそうです。
 お父上様が会いに来てくださって、ようございましたね」

そう言って、アリサ自身もまた嬉しそうにしている。
なんとおめでたい奴か。

三成「……俺は、この暑い中、仕事の邪魔をしに来た父を悪く言っていたのだぞ?」

アリサ「はい、聞いておりました。
 でも、三成サマ、嬉しそうです。
 お顔に、そう書いてございますもの」

頭を垂れ、大きなため息を吐く三成。
手が空いていたら、額に当てたいところだ。


アリサ「きっと、最近の三成サマがお忙しくしておられるからと、お父上様は様子を見に来て下さったのではありませんか?
 毎日暑い日が続いておりますから、少しでも気が紛れればといらしてくださったのだと思います」

そんな言葉に、三成は顔をあげた。

アリサ「言葉に出さなくとも、きっと三成サマのお心は気づいておられます。
 だから、とても嬉しそうなんですね」

父が会いに来たのが、嬉しい、だと?
自分でも気づいてなかった心の奥の思いを、なぜこの娘は見透かすのか。

そして、この娘に言われた言葉を、素直に信じてしまう自分もいる。

そういうことだったのか……と三成が自分を納得させていると、その向かいでアリサが首をかしげながら、ブツブツと言葉を続けていた。

アリサ「……もし、そうではないとしたら、正継サマには何か別の大事な理由がおありだったのでしょうか……」

考え込んでいた彼女の表情が、徐々に曇り始める。
そして、小さく息を吸ったかと思えば、不安そうな顔を上げた。

アリサ「み、三成サマ……、もしや、正継サマはどこかお具合がよろしくないのではありませんか?」

三成「……は?」

一転した内容に、またも間の抜けた声が出た。

アリサ「何か、やん事無き病にかかっていたのだととたら……!」
三成「や、病……だと?」

若干震える手を両頬に当てながら、言葉を続ける。

アリサ「お忙しい三成サマをお呼びするわけにもいかずに、つらいお体を引きずって、一目だけでもお会いしたいと思われたのでは……!?」

三成「いや……そうは見えなかったが……」

思い出してみるも、別段何か変わった様子は無かった気がするが……。
とはいえ、なにやら会うのに必死だったように見えないこともない。
そう言われてみれば、以前よりもどこか老けた気もする。

アリサ「最後の力を振り絞って会いに来られたのだとしたら……!」

推察が悪い方へエスカレートし、だんだんと蒼白になっていくアリサの表情に、三成の不安感も高まる。

アリサ「こ、こ、今生の別れだったとしたら……!」

まさか、あの父がそんなことに……と、背筋が冷えてきた。
あのように邪険な対応をしたのが、 今生の別れになどにはできない。

三成「……ア、アリサ……。
 これを御殿に届けたらすぐ戻る。
 その団子屋とやらに案内してくれ!」

アリサの返事も待たず、三成は御殿へと駆け出していた。




-----------------------------




その頃。
大坂城下の甘味処にて。


正継「いや~、すまんかったのぅ、左近殿」

お店で一番人気という団子を味わいながら、正継が言った。


左近「いえいえ。こちらこそ、うちの殿がああですから、すみませんねぇ」
正継「ハハハ、親の顔が見てみたいくらいじゃなぁ~」

お前だお前。

しばらく「旨い旨い」と舌鼓を打ちながら味わっていると。


正継「時に左近殿。
  佐吉に、縁談などは来とらんのか~?

左近「え?」

唐突な言葉に、一瞬反応が遅れた。

左近「あ~……、まあ~……」

言葉を濁しながら、視線を逸らすと。

正継「まさか、来たのに断ったのかね!?」

左近「あ~、ええ、まあ、ね」

大きくため息を吐いて、正継はうなだれた。
小さく首を横に振りつつ。

正継「石田"治部"殿の噂は聴けど、めでたい話はとんと聞こえて来んでなぁ。
  佐吉に何かあることなど考えとうはないが、この乱世にもしもの時、佐吉の跡を継ぐ者はおらんままじゃ」

ブツブツと零していたが、おもむろに顔を上げ、ガシッと左近の腕を掴んだ。

正継「左近殿、どこぞに良き大名の姫はおらんのか?」

左近「……ハ、ハハ、正継さん。
  そんなイイ娘さんなら俺が知りたいくらいですよ? ハハ……」

視線を逸らしたまま、はぐらかした。

正継「ハァ……。そう簡単には見つからんもんかのぅ」

左近の腕を解放し、正継は団子を口に運びつつ息を吐く。
口の中の物を飲み込むと、ゆっくりと立ちあがった。

左近「ん、どうしたんですかい?」
正継「いや、ちと厠に行ってくる」
左近「ああ、そうですか。どうぞ」

席を外した正継の後ろ姿を見ながら、左近は、どうしたものかと悩んでいた。
三成の今の状況を一番よく知っているのは、恐らく自分。
想い人がいることを告げるべきかどうか。

正継は、「良い大名の娘」と言っていた。
今のアリサは身寄りのないただの娘である。
下手に正継に伝えて、邪魔でもされては適わない。

どうしたもんか……と顎に手をやり考えていると。


アリサ「左近サマ~!」

思案の中から出てきたのかと思う声が聞こえて来て、顔を上げた。

道を、赤子を抱いたアリサと三成がやってくるのが見える。
タイミングがいいやら悪いやら。

左近「これはまた……どうしたんです?」

暑さも相まって、息を切らした2人は左近のもとに駆けよると、
深刻な表情で尋ねてきた。

アリサ「左近サマ……!」
三成「父上は、父上はどうした!」

一体何事なのかと、その慌てぶりに戸惑いつつ左近が説明しようとしたが、
それよりも早く2人が言葉を続けた。

アリサ「正継サマは大丈夫でございますか!?」
三成「父上の具合はどうなのだ!」


左近「…………え? えっと…………はい?」


何が何だかさっぱりわからない。
目の前にいる2人は真剣そのものだが、完全に話が見えない。


左近「あの、お2人とも、一体、何をそんなに慌ててるんです?」

戸惑う左近に、三成は若干声を荒げた。

三成「ええい、分からぬ奴め!
  父上の具合がどうなのだと聞いている!」
アリサ「正継サマは今、どちらに?」

左近「いや、具合もなにも、元気そうですよ?
  正継さんなら、今は厠に……」

アリサ「厠?
  お腹の病なのでしょうか……!」

青い顔で呟いたアリサに、左近は「いや、単にもよおしただけじゃないですかね」と返すも、全く聞いてない様子。
三成も「腹の病か!」なんて続けている。

ますます意味が分からない。

アリサ「ワタクシ、薬師を呼んで参りましょうか」

左近「えぇ!? いや、その必要はないんじゃないですかね……」

三成「左近! 貴様、俺の父の命を軽んじるとは何事だ!」

左近「い、命って、一体、何の話……」


大騒ぎしているそこへ。


正継「おぉ? 一体、何の騒ぎじゃ?」

正継が戻ってきた。


三成「父上!」

左近を押しのけて、三成が近づく。

正継「佐吉!? 一体、どうしたんじゃ?」

アリサ「正継サマでいらっしゃいますか?
  お具合はいかがでございますか!?
  すぐに薬師を呼んで参りましょうか?」

正継「お、おぉ?
  一体、どちらさんかね???
  薬師とは、誰か具合が悪いのか?」

突然やってきた2人に問い詰められて、目を白黒させながら戸惑う。

三成「父上です!
  父上の具合が悪いと言うのでこうして……!」

三成の言葉に、数回瞬きをした正継は。

正継「わし? わしはどこも悪ぅないぞ?
  この通り、元気が取り柄での」


両手を広げて、ニッコリ笑顔が返された。


三成「……なに?
  具合は悪く、ない?」

唖然としながら尋ねれば、「げーんきじゃ♪」とその場でくるりと回って見せる正継。



し――――ん……。



しばらく、時が止まった気がする。


やがて。


ゆらりと、三成が顔を後ろに向けた。


三成「……やん事無き、病?」

アリサ「……」

三成「……今生の、別れ?」

アリサ「…………も……申し訳、ございません~!」


完全に、早とちりなのであった。




一段落ついたその店で、4人は向かい合って席に着く。
一体何の騒ぎだったのかとアリサが事情話すと、左近と正継の2人は大笑いした。

左近「ははは、アリサ!
  そりゃいい!」

アリサ「あの……、本当に、お騒がせして申し訳ありません」

正継「いやいや、心配してくれたんじゃ。
  いい人じゃなぁ、お前さんは。
  なにより佐吉がわしを心配してくれたのが嬉しゅうてのぉ」

三成「……あのような話を聞かされては、嫌でも心配になる……」

アリサ「申し訳ありません」

早とちりしたことで、小さくなるアリサ。

「それであんなに必死にねぇ」と未だ笑いが止まらない左近に、「そ、そんなに笑わなくても……」とアリサはさらに小さくなった。

左近「ははは、まあまあ、いいじゃないですか。
  ほら、ここの団子旨いんですから、お2人とも食べてくださいよ」

「は、はい」とアリサが団子に手を伸ばそうとすると、抱いていた咲が泣きだした。

アリサ「あら、よしよし……、どうなさったのですか~?」

軽くポンポンと叩いてあやすが泣きやまない。
声をかけながらゆっくりと体を動かすも泣き声は止まらなかった。
おしめが濡れている様子もない。


三成「……腹が減っているのではないか?」

三成も横で泣きじゃくる咲を覗き込む。

アリサ「いえ、さきほど飲んだばかりでしたので、それは大丈夫かと思うのですが……」

なんとかあやそうとするも、咲の機嫌は直らない。
なおも泣き続ける咲に向かって三成が言い放つ。

三成「泣くな」

アリサ「三成サマ、
  そう言われても、お咲ちゃんには分かりませんよ」

三成「言葉が通じぬのでは、埒があかんな……」

溜息を吐きながらそんなことを言った三成に、アリサは「三成サマったら」と笑った。


そんな様子を向かいの席で、微笑ましそうに見ていた正継が呟く。

正継「いいのぉ。
  佐吉も、ああして所帯を持ってくれればのぅ」

左近「そうですなぁ」

自分も家臣として望まずにはいられない光景である。

正継「あれはどこの奥方さんかね?
  佐吉とも懇意の方の室かい?」

左近「え?
  ああ、いやいや、彼女は……」

何と説明していいやら。
少しの間ののち。

左近「まだ、どこにも嫁いじゃいない娘さんですよ。
  あれは知り合いの子で、子守りを手伝ってるんだそうで」

正継「ほ? そうなのか?」

左近からアリサへ視線を移し、しばらく様子を眺める。


アリサ「お咲ちゃん、眠いのかもしれません。
  ワタクシ、少し散歩してまいります。
  あの、三成サマ。
  申し訳ありませんが、おんぶの紐を用意いたしますゆえ少しだけお咲ちゃんをお願いしてもよろしいですか?」

持っていて欲しいと頼まれて、変な顔をする三成。
腰が引けている。

三成「……俺が?
  赤子など、触ったことが……」

アリサ「少しだけ抱っこしていただくだけですから」

三成「……あ、ああ」

動揺したままおずおずと手を差し出せば、手渡される小さい体。
アリサから離れたことと、不慣れなための不安定さからか、泣き声がさらに大きくなった。

三成「こ、こら泣くな。
  泣くなと言っている!」

泣きやむはずもなく、狼狽する三成。

三成「お、おい。
  早くしろ」

アリサ「はい、すぐに」

そんな様子をしばらく眺め。

正継「ほぅほぅ、そうかね……」

何度も頷きながら、嬉しそうに呟くのであった。





ちなみに帰り道のことであるが。


三成「ところで左近」

左近「はい?」

三成「さきの団子屋に、アリサと来たそうだな」

左近「ええ。

  ……えっ!? あっ、いやいや、なんで知って……!」

慌てて振り返ると、完全に座った目で睨まれた。

三成「そうか。2人で行ったのか?
  俺に秘して行ったということだな貴様」

何とかこの危機的状況を打開しようと左近は口を動かす。

左近「いや~、殿。はは、妬いてるんですかい?」

からかって誤魔化そうとしたのだが。


三成「左近。
  俺は別段、妬いてなどいない。

  単に、腹が立っているだけだ!!」

三成の構えた鉄扇からほとばしる閃光。

左近「ちょ……ッ 待ッ……!
  そ、それを"妬いてる"って言うんですよ―――!!」


直後、無双奥義が炸裂したとかなんとか。



-----------------------------

拍手[8回]



毎度ご無沙汰してますm(。_。;)m

気づいたら、冬になってましたね!!
恐ろしいほど月日の流れが速いです。

誰よ、月日に戦草鞋を履かせたのは!(何?)

そんな季節の流れに身を任せてたら、もう師走ですよ師走。


そんなわけで。
去年自分が楽しかったから、今年もやりたくなった「年賀状的なもの企画」(中途半端)
今年2011年までに1回でもこのブログに足を運んでくださった方へのお礼の気持ちと「今年もよろしく」の気持ちを込めて。

やっちゃおうと思います☆

誰か受け取ってくれないかなー♪(*´∀`人)
せっかく描くなら、送りたいじゃない!(熱弁されても…)

・年賀状とは言っても「あけまして~」は書きません。
 喪中だから年賀状受け取れないって方もおられるかもしれませんし。
 だから、年賀状的なものってことでw
・ホントしょぼい汚絵。(ごめん)
 「絵付はそのまま届くと恥ずかティーから、封筒に入れて☆」って依頼も受け付けます。
 ちなみに、今年はチビ絵じゃないです。
 まだ下書きしかしてしてないけどね!(間に合うのだろうか?)


「仕方ないな、受け取ってやるよ!」という方は『非公開コメ』『拍手コメ』『メルフォ』のどれかから送付先をお知らせくださいませ。
お手数ですが以下3点は必ず記載ください(*´人`*)
・郵便番号
・住所
・お名前(本名)
封筒希望の方はその旨も記載くださいネ^^
公開コメへの個人情報記載は危険ですのでお避けください。
返事はアレコレのほうに書きます。

去年もいただいたのですが、私宛に年賀状送ってやってもいいずぇ☆という方へは送り先をご連絡いたしますので、サイトやブログをお持ちでない場合は連絡先を教えてくださいな。
※引っ越しましたので、前の住所と異なります。(転居届を出してるので届くとは思いますが)
 

とりあえず、年内発送に間に合わなかったらゴメンwwwwww(うわ)


拍手[18回]





冬月サマの所でバトンのご指名いただきましたぁ!
わぁい、バトン、超久しぶりーヾ(≧▽≦)ノシ


記事の更新も超久しぶりー★(切腹)



このバトンにはルールがありまーす。
以下ルール。
---------------------------------
★ルール★
1. 5日以内に回すこと
2. 回した人がちゃんとルールを守っているか確認すること
3. ちゃんと10人に回すこと
4. バトンの内容を変えないこと
5. 回された人は○○さんから回ってきたって書くこと
6. スペシャルルールでもう1回いくぞっていう記事名にすること
7. これから仲良くなりたい人、ずっと仲良くしときたい人に回すこと
8. 回したことを伝えること
---------------------------------

受け取ってから2ヵ月近く経ってるとか論外です自分ヽ(´Д`;)ノ
ゴメンナサイ;;;

それとですねー、ルールの他に、このバトンには「指定されたキャラの口調で」って決まりがありまして、アタクシは「吉継」指定でしたー☆
うえっへっへっ、アタシにアタシの脳内ヨッシーが憑依します(恐山のイタコか)


カモン、ヨッシー!!



…………。




……あ…れ………、ヨッシーの喋り方って、どんなんだっけ(爆)


ハァハァ言ってない時のヨッシーってどんなんだっけ!?(お前の脳がどうなってる)


そんなグッダグタのままスタートぅw



*************



1、バトンを回す人

ふむ、バトンを回す人、ですか。
10人も、となると……ブログ等をお持ちで、仲良くしていただいている人たちにお願いしないといけませんね。

お名前を挙げてもいいかな? 五十音順で・・・

歩殿、安国寺殿、狛斗殿、清水めぐみ殿、ともぞう7殿、ユキモト殿……

あれ? 足りない。困りましたね。

あとは……
「自由に持って帰ってくれそうな、そこの君たち」
なんていうのはダメですかね。

ああ、無理に受け取らなくても結構ですよ。
祟ったりしませんから^^

そもそも私がすでにルール破ってますからね;


2、バトンを回す人の口調は

さて、どうしましょうか。
適当に人物を挙げるので、持ち帰ってくださる方々に選んでいただこう。

んー……、佐吉、虎之助、市松、秀吉様、兼続殿、元就公、半兵衛殿、……辺りでどうでしょうか。

えっ、使いにくい?

はは、頑張って^^


3、この中で最初に出会ったのは

ともぞう7殿、だね。
懐かしいですねぇ。
某絵師殿のところで、同じようにコメントをしていた時に初めてお名前を拝見しました。
某絵師殿がブログを辞められてからしばらくして、ともぞう7殿がお声をかけてくださったのが最初、かな。
今でも仲良くしていただいていること、感謝していますよ。
これからも、よしなに^^


4、イメージカラー

ともぞう7殿は淡いグリーン、狛斗殿と歩殿は淡い桃色、安国寺殿は黄色系、清水殿とユキモト殿は淡い水色、という感じかなぁ。
なかなか難しい質問ですね。


5、けんかしたことは?

はは、ありませんよ。
みなさん、とても良い方ばかりです。
本当に、感謝しています^^


6、回さなかった時の罰は?

おや。罰、ですか。
ふむ、そうですね……。
では、「リアルで一番身近な方に、口で日頃の感謝を述べていただく」というのはいかがでしょうか。
フフ、こういうのは案外、恥ずかしかったりしませんか?


まあ、ご希望とあらば、私の特別お仕置きコースを味わっていただいてもいいのだけれど(強制終了)


7、苦手なものにまつわるエピソード

う……、苦手なモノ……!
想像しただけでもゾっとしますね。

虫です。
とにかく私は虫が苦手でして。

虫が部屋に入ってきましたら、即刻、撫で切りの刑に処しますよ。

エピソード……! い、いえ、思い出したくもないので結構です((´Д`;)))


8、今の服装は?

白装束……ではなくて(笑)

ええと、仕事着のTシャツに、ジーンズです。
お洒落でなくてすみませんね(゚ー゚;)
仕事から早上がりで帰って、着替えぬまま記事を書かせていただいたものですから。

まあ、普段もジーンズが多いですね。
仕事以外で外出する場合、Tシャツを着ることはほとんどないかな。


うん? これで終わりかな?
お付き合い、感謝します^^


*************



誰だお前www
不自然過ぎて、自分で噴いたわ☆

名前を挙げさせていただいた方々、いきなりスミマセンでした~。
バトン回答しにくいこともあるかと思いますので、無理に持って帰らなくて大丈夫ですので!
とりあえず、義と愛だけ受け取っていただければ(゚∀゚*)(いらない)


拍手[7回]


久々に、うそこメーカーネタ持ってきました~。

これまでもいくつか新作が上がってて、記事にしようかなーどうしようかなーって思っていたんですが、ここまで延び延びになってました。


今回遊んでみたのは、先日出たばかりの新作「願い事メーカー


七夕も近いってことで、みんなが短冊に願い事を書いたみたいですよん。


今回も恒例の無双武将&妄想武将を使ってみましたので、「フッ、お遊びに付き合ってやろうか……☆」という方はご覧くださいませ~。
(画像いっぱいなんで、TOPからは記事折り畳んでます)



まずは、アタシ。「アリサ」でチャレンジGO!

アリサの願い事

うわー! なんだこの自分ワッショイな願い事は!
ビックリしたよ!
すごい恍惚とした顔で書いた感、丸出しだよ!

いやいや、そんな野望は持ってないよ!
でも……褒められるのって嬉しいよね!!(やっぱり)

拍手[17回]





とんと情報収集しておらず、今さっきコーエー様のメールで初めて知りました……!

戦国3のエンパが出るんですか!
知らんかったよ!
っていうか、こっちはそれどころじゃないプレイ進行状況だよ!(自分が悪い)

とりえず、発売までには間に合いませんがお金を貯めときます(´・ω・`;)


三國エンパのように、遊び要素が戦国エンパにも追加されるといいねぇ。
まだ無理かなー。

で。

公式を見に行きました。



阿国さんのチチが――――!!

はみ出てる!!(死)

はみチチしてはる阿国さん!!

目が釘付けになりました☆


もうね、最初のインパクトがそれです。

はみチチ☆インパクト!!


少し落ち着いて、改めて眺めてようやく「あ、戦国3の政宗の髪って、兜からはみ出るくらいモッサリなんだー」

と、政宗のはみ毛(※はみ出た髪の毛)に目が行きましたからね。

まあ、その直後、改めて「はみチチー!」言いましたが。(もはや病気)


相変わらずコーエー様の金の使わせ方は鬼畜だずぇ……!


はみ鬼畜。(関係ない)


「天下を一刀!」とか書いてあるけど、アタシの財政を一刀してるよ。


いいんだ。

昔からそうなんだもの(笑)
コーエーファンは、こうして貢いで行くさだめなんだずぇwwwwww


とりあえず。


三國キャラソンCDと戦国3エンパ、あと7月発売のタオルを買うためにお金貯めます宣言。


あーあ。
どこかに1000万くらいポンとくれる足長おじさんがいないかなー!(逃避)


拍手[9回]




ワォ☆ ひっさしぶりにゲームしましたよ!

ってなわけで、これまた久々のプレイ日記でござる。


毛利元就シナリオの最終話です。
相変わらず、私のどうでもいい歓声が響いているだけの記事(笑)

今回もネタばれ自重していませんので、大丈夫だという方のみ以下へお進みくださいませ~。

拍手[14回]




何もかもが久しぶりな更新ですが、リハビリ的に今日は史跡巡りレポを。
リハビリなのにやたら長いのは、毎度のことですw
うちは戦国メインなんで、幕末の史跡は一気にやってしまおうと思いまして。



輝元の城「萩城」等を一通り見て妄想テルテルと別れた後(←もはや病気)、幕末において活躍した長州藩士たちの町「萩の城下町」に向かいます。

城を出て城下へと続く道は、幕末の面影を残すために小路のまま。

城下町へ向かうずぇ!

静かな町ですが、そこそこ観光客らしい方が来ています。
対向車とすれ違う時はちょっと気を使う道幅です。

そんな小路からさらに細い道へと続く曲がり角が並んでます。

萩城下の武家屋敷

その道を行くと、こんな方のお宅がありまーす。


桂さん家

桂さん家でーす。

そんでもって、そのご近所には高杉晋作の家が。

晋作の家

ご近所さんだwwwとかちょっとニマニマした(ノ▽`*)
長州藩主の家臣だったので、城に近いところに住んでたんですな。

※すみません、記事上げた時は、何を勘違いしたのか「お隣さん」と思っていましたが、隣ではなく路地2本ほど挟んだくらいのご近所さんでした~。


拍手[8回]





ついに……!

ついに来ちゃいました、100万アクセス……!
ヽ(*´Д`*)ノ

夢のまた夢と思っていたくらいなのに、皆様が足を運んでくださるおかげで、ここまで来ちゃいました。

この3ヵ月はアレコレの日記のページばっかり更新で、本館の更新も皆無だったのに、皆様が見捨てずに来てくださったおかげです。

本当に本当にありがとうございます!!

thank you 1000000

この義に報いるためにも、なんとか更新したいもんです(´・ω・`;)


それと。
「100万アクセスの時には、絶対になにか企画したい!」とか言ってましたが、毎度のことながら何にも用意してないという不義ぶり。

でもでも!
皆様に御礼したいんです!
じゃあ更新せぇよって話でもあるんですがww

何かプレゼント企画がしたいんですよ!(笑)
自分で心を込めて作って贈りたいんよ!

何がいいかなー。

キーホルダー、ポストカード、ミニカレンダーを前にやりましたよねー。

あと、うちのブログ記念品的に作れるものって言ったらマグネットとか?
イラストとかを何点か使って何かとか?


何かアイデアあったら教えてくださいませ。

こんなのどう?って試作品作ってみれたらUPしてみまーす。


なかなか更新が思い通りにできてないブログではありますが!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!!

本当に本当にありがとうございました!
ヾ(≧▽≦)ノシ


拍手[20回]





2011年になりましたね!

2010年。
数えるくらいしか更新できてないようなブログに、今でもまだお付き合い下さった皆様。
本当に本当にありがとうございます!

こんな調子でも続けていられるのは、読みに来て下さったり、コメントなどで一緒に楽しんで下さったりするおかげでございます。

大変大変お世話になりました。

2011年、まだブログは続けて行きたいと思っていますので、今年も1年、よろしくお願いいたします☆


新年の小説とかは用意できませんでしたので、TOP画像を変更いたしました♪
マイラバー刑部と徳ちゃんでーす。

2011年御挨拶


すでに拍手などで御挨拶下さった方々、ありがとうございました!!
また改めて、レスさせていただきます☆


拍手[24回]



久々の現代パラレル・シリーズでーす!
現代パラレル・シリーズって、そんなのあったっけ?って言われそう(゚ー゚;)

あったんですよ、非常にカオスなものが!(笑)

一応、短編小説リストの中にあるんで、興味ある方はそちらもどうぞ。


行事がくると、そのネタで書きたくなるじゃないですか。
そんなわけで、今日は25日ですが、クリスマス・イブの話。


ところでさ。
年賀状って今日までに出さないと、元旦に届きませんよね……。

あ、だめだ。
元旦には届かない;;;

でも一応、描いたんですよ!
バナーレベルの絵ですが!


元旦に届きません……。
不義でごめんなさいッッ。(私信?)


でね?


ショボいけど、せっかく描いたからさ……。

誰かに送りたいじゃないですか! 今更ですが!!


受け取ってもいいぜ☆ってニヒルな笑みを浮かべて言ってくれる方、いらっしゃいませんか?(ニヒルな笑みは必要か?)

いやもう、アヒルな笑みでもいい!(そこ?)

年始に間に合わない上に「こんなショボイ絵を送りたいとか何この人」って思われるかもだけど!

年賀状(的なもの)を送ってもいいよって方がいらっしゃいましたら、お声をおかけ下さいませ。
コメントからでも拍手からでもメールからでも。
※公開コメントに御住所などの個人情報を入力するのはお避け下さいネ。

封筒に入れて欲しいとか、差出人を○○にしてほしいなども承りまーす。

あ、元旦どころか、場合によっては1月3日までに届かないかもしれないんで「あけまして~」の一文は書かずにおきます(笑)


----------------------------------

【*追記*】
うわあぁ、年賀状を欲しいと言ってもらえて幸せぇぇぇ!!
ありがとうございますッ!
この年賀状の企画に関してのシークレットコメント(非公開コメント)への返信は、
アレコレのほうでお返事を書かせていただきまぁす(*´∀`)ノ
拍手からコメントを下さった方へも、通常通りアレコレのページでお返事させていただきます♪

受け取ってもいいという方、まだまだ募集中でーす。
あ、ちなみに、絵のタイプはうちのバナーみたいなチビ絵です。

----------------------------------

年賀状の話に逸れてましたが!
今回は現パラ小説もどきです。

現パラも読んでやろうという方は以下へお進みください。


拍手[21回]

お知らせetc.
●「お読み下さい」更新。

●リク受付を一旦停止します
 いくつか書き上げることが出来たらまた再開しますので、しばらくお待ち下さい

●最近、携帯から閲覧の際、度々『指定したサイトへは接続できませんでした(504)』という表示が出るそうです。
原因はよく分かりませんが、再度同じようにアクセスすれば繋がります。
お手数かけますが、どうぞよろしくお願いします。
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更新復活に舞い上がって勝手にリンクしています; お礼記事でコメントありがとうございました!
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↓そう言えばリンク貼ってなかったな……と思いまして。
更新はほぼ皆無ですが一応mixiもやってます。
このブログが本城。
mixiは支城(笑)
mixiへ飛びます
↑mixi会員のみ閲覧可能。
大好きなんだもん♪のコミュまで作っていただきました。


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ついにミソジーになりましたよ。
アハハハハハ!(泣)
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関係ないもの、アダルト風味なものは即削除します。
お若い方も来られるので…。
ごめんなさい

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